Appleアカウント連携を行う

Appleアカウント連携を行う

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Appleアカウントの連携が完了するとアプリの作成が開始されます👩🏻‍💻

Appifyのアカウントを作成し、アプリの作成を開発するためには、アプリをAppStoreに公開するために使うAppleアカウントの連携を行う必要があります。連携はLINE@を通じて行います。

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1. Apple IDを取得する

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Apple IDはすでにお持ちのものでもご利用いただけます。

はじめにApple IDを取得しましょう。iPhoneをお使いの場合はすでに所有されているApple IDをそのままご利用いただくことも可能ですが、分けたい場合は別のApple IDを作成していただいても問題ございません。新規作成する場合は、こちらの記事を参考に取得を進めてください。

Apple IDの作成方法

2. Apple Developer Accountの登録を行う

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Apple Developer ProgramはアプリをAppStoreに公開するために必要で、年間11,800円の費用がかかります。

Apple IDを取得したら、次にアプリをAppStoreに公開するために必要なApple Developer Accountの登録に進みましょう。こちらの記事を参考にしながら登録作業を行ってください。

Apple Developer Programの登録

3. Appleアカウントの連携を行う

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Appleアカウントの連携は、Appify公式LINEアカウントを友達追加してアカウントを共有することで行います。

Appify管理画面に表示されているQRコード、もしくはこちらのリンクからAppify公式LINEアカウントを友達登録してください。あとはチャットで担当者名とBASEのお店のURLを送り、Appleアカウントの連携を行いたい旨をお伝えください。サポートチームの者が対応いたします。

今後の流れ

Appleアカウント連携が完了するとアプリの作成に入ります。アプリの作成が行われている間に、Appify管理画面から「アプリ名」や「AppStoreの情報」など必要項目を入力しておきましょう。AppStoreに申請を出すために、これらの必要情報はすべて揃っている必要がございます。

申請が完了したタイミングで、Appifyから申請完了メールが届きます。通常、アプリが申請に出されてから2~3営業日ほどでAppStoreに公開されます。